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東京オフィス

シンプソン・サッチャー・アンド・バートレットは、世界で最も高い評価を受けている法律事務所の1つです。1884年の開業以来、フォーチュン500企業からハイテク新興企業まで、世界の名だたる一流企業が難しいビジネス上の問題への最良の解決策を当事務所に求めてきました。現在、本部のニューヨークをはじめとして世界の主要11都市のオフィスに850名以上の弁護士が在籍し、主要22業務に携わっており、事務所全体の総合的な経験を活かして顧客にサービスを提供しています。当事務所は、Chambers、Bloomberg、Thomson Reuters、The Legal 500、IFLR、American Lawyerなど、幅広い業界紙において常に上位にランクされております。

シンプソン・サッチャーの東京オフィスは、1990年の開設以来、経験豊富で実務に通じた日本語堪能な弁護士が、最高品質の法務サービスを提供し、米国系の法律事務所の中で卓越した地位を築いております。当事務所では、グローバル・ベースで事業を行う日本企業の法務関連サポートを行い、また日本で事業を行う海外の顧客に法務サービスを提供しております。東京オフィスに所属する弁護士は、マーケットにおける最重要かつ最先端の案件に常時関与しております。顧客企業が当事務所に依頼するの理由は、弁護士の高い質、日本の企業文化に対する深い造詣に加え、当事務所のグローバル・ベースの知見を総動員し、顧客企業のビジネスにおける目的達成を支える能力に基づいています。

最高水準の法律事務所
ALB(Asian Legal Business)によるJapan Law Awardsにおいて、2013年と2014年のJapan Deal of the Yearを受賞、Asian-MENA Counselによる2012年と2013年のCapital
Markets Deal of the Yearを受賞、FinanceAsiaによるJapan Achievement Awards にお  2013-2014年のBest Private Equity DealとBest Equity Capital Markets Dealを受賞するなど、最高水準の国際法律事務所として評価を受けております。


東京オフィス所属の弁護士は、以下の分野における豊富な知識を活用し、日本および世界各国の顧客に対し、法的アドバイスを提供しております。

  • 資本市場取引(IPO、株式のグローバル・オファーリング、銀行の資本取引、民営化案件、J-REIT、シニア・劣後債等)
  • M&A
  • クロスボーダー私募ファンドの組成

また、東京オフィスでは、他のオフィスに所属する訴訟弁護士と連携し、米国当局による調査(独禁法・FCPA・OFAC等)、複雑な訴訟(知的財産権、独禁法、損害保険関係等)、および国際仲裁等の紛争解決手続きにつき、日本企業に対する手厚いサポートにも従事しております。

業界で第一位を獲得
2012年から2014年にかけてChambers Asia-Pacificの日本における企業法・M&A、資本市場取引部門で第一位を、2013年と2014年のLegal 500 Asia Pacificの日本における企業法・M&A、資本市場取引部門で第一位を獲得しました。

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